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小林種苗の海外戦略

「すぐれた品種を世界へ、新しい生命の可能性を世界から」を合言葉に、小林種苗は、国に合った、土に合った種苗改良にも意欲的に取り組んでいます。

現在、輸出主力品目は、小林交配キャベツ、ブロッコリー、カリフラワー、白菜、中国野菜、玉ネギ、メロン、西瓜、南瓜、茄子などです。

弊社では、固定種全盛時代より、高品質性と多収性にすぐれたF1品種(一代交配種)群の需要を、国内はもとより海外にもあると確信し、開発にたゆまぬ努力を結集しました。

国内はもとより海外にもあると確信し、開発にたゆまぬ努力を結集しました。

その結果、東南アジアやオセアニア諸国、中近東、アフリカをはじめ、ヨーロッパ、南・北アメリカなどに小林種苗の品種を根づかせることができたのです。

海外の種子のこと、食のことをグローバルな視点で考える小林種苗では、現在、ヨーロッパやアメリカをはじめ、東南アジア、オセアニア諸国、中近東など、世界50ヵ国以上の人たちと、種を通じ、ボーダーレスな関係でコミュニケーションを深めています。

さらにこれからは、種子の輸出入だけでなく、作物育成方法や技術の伝授、海外で生産した作物の販売などにも力を入れていきたいと考えます。

種子の輸出入だけでなく、作物育成方法や技術の伝授、海外で生産した作物の販売などにも力を入れていきたいと考えます。