• 大口注文
  • ベビーベジタブル
  • グリーンフィールドプロジェクト
  • 小林種苗の商品一覧

商品一覧

花の種・苗

草花種子

営利生産用草花種子

花の種

農薬

農薬

特別価格セール
定番・おすすめ野菜品種
珍しい野菜品種
わたし菜園
芝草・緑肥・景観用
大きな野菜
ミニ野菜
健康野菜
中国野菜
大和伝統野菜
ファイトリッチ


会員登録

Amazon Payments

コンビニで後払い

自社製品の強み
メディア実績
携帯サイトはこちらから

小林種苗 コマツナ種子 彩波 【種子有効期限2020年5月末まで】

小林種苗 コマツナ種子 彩波 【種子有効期限2020年5月末まで】 小林種苗 コマツナ種子 彩波 【種子有効期限2020年5月末まで】
小林種苗 コマツナ種子 彩波 【種子有効期限2020年5月末まで】 小林種苗 コマツナ種子 彩波 【種子有効期限2020年5月末まで】

商品コード : 2004/1/8
製造元 : 小林種苗
価格 : 円(税込)
ポイント : 26
数量
 
内容量

ショッピング・カートに入れる

お気に入りに登録

    

商品についての問い合わせ

商品番号:2004/1/8

立性で葉柄が太くなります。袴のない丸葉で葉色は濃緑です。
低温下での葉縁のちぢみ、巻きが少ないのが特長です。
株張りの良い広葉で温暖期でも葉柄がのびにくいです。伸張が少なく、倒伏にも強いので在圃性に優れています。
ひげ根が少なく、出荷作業がしやすい品種です。
小松菜のルーツは中国で、東京の江戸川区、小松川という地域で蕪から改良されて、江戸時代初期から栽培されていました。
冬に作られるので「冬菜」とも、鶯が鳴く頃に収穫できることから「うぐいす菜」とも呼ばれています。「小松菜」と名付けたのは、徳川家八代将軍吉宗になります。
吉宗が鷹狩りの際に、旧西小松川村の香取神社に立ち寄った際、宮司の出した餅の澄まし汁の中に入っていた青菜をその地にちなんで「小松菜」と名付けたのが小松菜誕生の背景です。


栽培のポイント

・春蒔き栽培では、条間15〜20僉株間3〜5僂箸掘徒長を防ぐため極端な厚蒔きは避けてください。
・温期の冬蒔きでは密植栽培により株張を抑えてください。(条間約16僉株間3〜4)。
・抽性ではあるが抽苔の危険もあるので必ず被覆栽培を行います。



小松菜のまきどき検索
ショッピング・カートに進む


最近チェックした商品