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小林 あかくら蕪

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製造元 : 小林種苗
価格 : 円(税込)
ポイント : 47
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商品番号:5-6-13

根部の肌は、全面美しい鮮紅色です。形は豊扁円球になります。
肉質は、緻密で柔らかく、また独特の風味と香りがあります。浅漬け・糠漬け・三杯酢生食などに非常に好く合います。生育はすこぶる旺盛です。葉柄は淡緑色で、粘りがあり、葉はやや濃緑色の大葉で、根部の紅色と緑のコントラストが良く映え美しいです。乾燥と寒さによく耐える強健種なので育てやすい品種です。晩夏から一般秋蒔き栽培では播種後約45日で中蕪となり、60日前後で根径12から13cm位となります。春蒔き(トンネル)栽培では根径約8cm前後の中蕪で収穫するのが良いでしょう。

栽培のポイント

・無理な早蒔き、極端な密植は色上がりが悪くなります。間引きを早めに行い、株間を十分にとることが、良品多収のポイントです。また、生育旺盛種なので栽培は容易ですが、発芽期から幼苗期にかけての乾燥には十分に気を付けてください。厳寒期の播種は抽台の恐れがあるので、根径8cm前後の中蕪で収穫してください。

・秋蒔きでは、窒素肥料、リン酸肥料、カリウム肥料を10アール(一反)当たり各15kg、苦土石灰100kgを標準とし、土壌の肥沃度により加減をしてください。完熟堆肥を早めに土になじませ、肥料は元肥主体で播種の一週間前までに苦土石灰とともに全面散布してロータリーで耕してください。

・平暖地での9月上旬〜下旬蒔き、10月下旬〜12月どり、冷涼地での8月中旬〜9月上旬蒔き、10月から12月どりが最適です。晩夏から一般秋蒔き栽培では、播種後約45日で根径8cmくらいの中蕪に、約60日で12〜13cmくらいの大蕪に成育し、一斉収穫が可能です。

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