2018年 10月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31    
今日


商品一覧
野菜の種・苗
野菜の種・苗
花の種・苗
農薬
資材




会員登録

コンビニで後払い
Amazon Payments


自社製品の強み
メディア実績
シーズン外には売らない理由
携帯サイトはこちらから

サカタ ホウレンソウ ディンプル サラダほうれんそう

サカタ ホウレンソウ ディンプル サラダほうれんそう サカタ ホウレンソウ ディンプル サラダほうれんそう
サカタ ホウレンソウ ディンプル サラダほうれんそう サカタ ホウレンソウ ディンプル サラダほうれんそう

商品コード : 4-13-47
製造元 : サカタのタネ
価格 : 円(税込)
ポイント : 8
数量
 
内容量

ショッピング・カートに入れる

お気に入りに登録

    

商品についての問い合わせ

商品番号:4-13-47

特長

生食してもアクが少なく、サラダでも食べられます。光沢のある淡い緑色の葉は横に広がらず、暑さや、べと病にも強いつくりやすいホウレンソウです。(べと病抵抗性:R−1、3)


栽培環境・土づくり

タネまきの2週間前に1崚たり苦土石灰150〜200g、有機配合肥料100〜120gを施します。酸性に非常に弱いので、土壌酸度矯正をしっかり行います。酸性土壌だと発芽してもすぐ消えてしまいます。完熟堆肥を施すとつくりやすくなるので、1崚たり3kgを目安に、タネまきの1週間前までに畑に投入しておきます。


タネまき・植えつけ

条間15〜20cmのスジまきまたは点まきし、本葉が2〜3枚になるまでに間引いて株間を4〜6cmにします。タネまき前に一晩流水につけておくと発芽ぞろいがよくなります。


管理のポイント

日当たり、風通し、水はけ、水もちのよい肥沃な畑で栽培します。水はけの悪い畑では、高うねにして湿害を防ぐようにします。温暖地の11月以降の栽培は防寒のため、不織布のべたがけやトンネル栽培を行います。ホウレンソウの根は直根性で傷つくと回復しにくくなるので、間引きは本葉2〜3枚までに行い、残す株の根を傷めないようにします。畑が乾いたら適宜水やりをします。追肥は必要ありません。


病害虫・生理障害

アブラムシ、シロオビノメイガ、ハスモンヨトウなどの害虫は、見つけしだい捕殺するか、寒冷紗などのトンネル被覆を行い、物理的に防除します。密植すると、風通しが悪くなり、病害虫の発生が多くなります。株間を広くとり、日当たりと風通しをよくします。アカザ科作物の連作は避けます。


収穫・保存・利用

収穫の1週間ぐらい前から水やりを控えると、品質がよくなります。草丈20〜25cmを目安に、適期を逃さないように収穫します。ぬらした新聞紙で包み、ポリ袋にいれて冷蔵庫で保存します。長く保存する場合は、ゆでて冷凍します。ホウレンソウはカロテンの多い緑黄色野菜の代表格です。抗酸化作用が注目されています。生食には、ベーコンのカリカリいためとのサラダがおすすめです。

ホウレンソウのまきどき検索

ショッピング・カートに進む


最近チェックした商品