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小林 くろしお法蓮草

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製造元 : 小林種苗
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商品番号:4-13-2

生育初期は他品種よりやや生育スピードが遅れる傾向にありますが、すぐに追いつきます。生育旺盛な多収種です。一般には晩夏蒔き35日〜40日、秋蒔き40日〜50日、晩秋蒔き90日くらいで収穫します。耐暑性、耐寒性を備えているので8月中旬〜2月下旬にかけて播種できます。
草姿は半立性になります。東洋種と西洋種の中間です。葉緑の欠刻はやや浅めで、葉柄は少し長くなります。鮮やかな緑色の大葉と鮮紅色の根部とのコントラストがマッチし、荷姿が美しいものになります。食味は極上です。東洋種の性質を多く持っているので日本人の味覚にぴったりです。

栽培のポイント

・東洋種に比べると抽台は遅くなります。しかし、3月中旬蒔きでは40日程度で抽台するので、2月下旬くらいまでに播種を終えておくのが安全です。
・発芽しにくい季節には、生育を揃えるために芽出しをしてください。高温期は冷たい水につけ、時々水を替えながら一晩おき、水から出した後は濡れた新聞紙等で覆って乾燥しないように気をつけ、涼しい場所におきます。また冬季には、ぬるま湯に数時間浸し、出した後は暖かい場所を選んで催芽してください。いずれも2〜3日で発芽するので、20%〜30%芽を出した頃に播種します。催芽種子の場合は、まき溝に十分水分があることが必須条件です。
・高温期の栽培においては、立ち枯れ病に注意してください。立ち枯れ病防除には、種子消毒と土壌消毒を徹底することが必要です。



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