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タキイ ハクサイ 黄ごころ85 [AHA014] 

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商品コード : 4-10-107
製造元 : タキイ種苗
価格 : 円(税込)
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商品番号:4-10-107

生理障害に強い!
品質・玉肥大良好の中生種!


特徴
●生理障害に強く、栽培容易な中生種
石灰欠乏症やゴマ症などの生理障害の発生が少ない上、草勢旺盛で栽培容易な年内〜冬どりの中生種。
●低温肥大性にすぐれ、播種期幅が広い
低温肥大性と耐寒性にすぐれるため、中間地の8月下旬〜9月上旬まき、暖地の9月上中旬まきまで、播種期の幅が広い。
●作業性と収量性に富んだ省力品種
外葉は強健で極立性のため、追肥・薬剤散布・結束作業が容易。また、玉の形状・そろいが抜群で、秀品率が高い。
●品質良好
球内色は鮮やかな鮮黄色で、葉質はやわらかく、甘み・うまみは上々。歯切れもよく品質良好。


栽培の要点
●播種適期を守り順調な初期生育を
早まきでは、軟腐病やウイルス病の発生が心配されるので、中間地での8月25日、暖地の9月5日以前の播種は避ける。
また、遅まきの限界は、中間地の育苗栽培で9月5日、直播栽培で9月10日。暖地では育苗栽培で9月15日、直播栽培で9月20日を目安とする。
定植に際しては、若苗定植で初期生育を順調に進めること。
●冬どりは結束が必要
1〜2月の厳寒期収穫をねらった栽培では、12月中下旬ごろに結束が必要。結束時の注意として、外葉が傷んでいない状態で結束することと、結束前に薬剤散布を行い、あらかじめ害虫を防除しておくことが大切。
●根こぶ病の防除
根こぶ病耐病性は、従来のタキイの耐病性品種と同等である。したがって、栽培地によっては発病の心配があるので、発生地では通常の防除が必要。
※根こぶ病は、菌の種類によっては発病する場合があります。


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作りやすくておいしい!「黄ごころ85」
■失敗しにくく初心者向け
初めてハクサイを作るという方は、まずこの品種を選びましょう。家庭菜園でのハクサイ栽培は、 「玉が小さいまま大きくならなかった」「結球せず収穫できなかった」という失敗が起こりがちです。 ハクサイの播種期はお盆明けから8月末が基本ですが、この播種期より遅れてしまうと、生育後半の寒い時期にしっかり玉になることができません。 「黄ごころ85」は播種期が比較的広く、9月上旬播種でも大きな玉になり、葉がやわらかく食味がよいという特徴を持っています。 この品種を選べば、玉が太らなかったり、結球しなかったりという失敗が起こりにくく、おいしいハクサイが収穫できます。
■黄芯ハクサイが人気!
球内色の黄色、玉色の緑色、助の白色の3色のコントラストがきれいな黄芯ハクサイが人気です。 昔の黄芯は肉質が硬いと感じられていた方も多いと思いますが、近年の品種は品種改良が進みやわらかくおいしくなっています。
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