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サカタ キャベツ ファミリーセブン 芽キャベツ 【新種予約 7月中旬頃入荷予定】

サカタ キャベツ ファミリーセブン 芽キャベツ 【新種予約 7月中旬頃入荷予定】 サカタ キャベツ ファミリーセブン 芽キャベツ 【新種予約 7月中旬頃入荷予定】 サカタ キャベツ ファミリーセブン 芽キャベツ 【新種予約 7月中旬頃入荷予定】
サカタ キャベツ ファミリーセブン 芽キャベツ 【新種予約 7月中旬頃入荷予定】 サカタ キャベツ ファミリーセブン 芽キャベツ 【新種予約 7月中旬頃入荷予定】 サカタ キャベツ ファミリーセブン 芽キャベツ 【新種予約 7月中旬頃入荷予定】

商品コード : 3537
製造元 : サカタのタネ
価格 : 円(税込)
ポイント : 21
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商品番号:3537

芽キャベツ
煮込み料理やグリルでおいしい
 
【家庭菜園向け情報】
●特長
早どりできる芽キャベツで、倒れにくくつくりやすいので家庭菜園に適します。球は包みがよく、きれいにまとまり、下の方からよくそろって太ります。シチュー・スープなど煮込み料理に適します。
 
●栽培環境・土づくり
植えつけの2週間ほど前に1崚たり苦土石灰約100g、1週間ほど前に完熟堆肥約2kgと有機配合肥料約100gを施します。うね幅60〜70cm、株間30〜40cmを目安に畑をつくります。風あたりが強いところでは、支柱を立てて倒伏を防ぎます。
 
●タネまき・植えつけ
今までキャベツ類をつくったことのない清潔な土を使用します。128穴のセルトレーに2粒ずつまき、タネが隠れるほどの土をかぶせ、たっぷりと水やりします。本葉が3〜4枚になったころ、畑に植えつけます。あるいは、育苗箱に約10cm間隔でタネをスジまきして、タネが隠れるほどの土をかぶせ、たっぷりと水やりした後、本葉が1.5〜2枚になったころ3〜3.5号(9〜10.5cm)ポリ鉢に植え替え、本葉が5〜7枚になったころに畑に植えつけます。
 
●管理のポイント
結球するまでにしっかりした草体をつくり上げておくことが大切です。夏の高温には弱いので、敷きワラをして、乾燥を防ぎます。生育期間が長いので、肥料切れさせないように3〜4回は追肥します。とくに下方のわき芽が結球し始めるころに、化成肥料あるいは即効性の液肥をほどこします。下の球が太り始めたら芯を止め、上4分の1の葉を残して葉を切り落とします。
 
●病害虫・生理障害
育苗中はべと病、立枯病に注意し、殺菌剤で予防します。畑ではコナガ、アオムシ、アブラムシなどの害虫を殺虫剤散布により早めに駆除します。
 
●収穫・保存・利用
手でおさえてみて、かたくしまってきたら収穫します。とり遅れて雨にあうと割れてしまうので注意します。上手に育てると、1株から100個以上を収穫できます。温暖地・露地栽培では、7月上〜中旬まきで8月上〜中旬に植えつけ、10月下旬〜3月中旬に収穫となります。スープやシチューに利用します。やや苦みがあるのでアク抜きしてから用います。
 
【農家さん向け情報】
●特性
1.早どりできる芽キャベツで、倒れにくくつくりやすいので家庭菜園に適します。
2.球は包みがよく、きれいにまとまり、下の方からよくそろって太ります。
3.シチュー・スープなど煮込み料理に適します。
 
●適応性
寒冷地では、4月上〜5月中旬まきで8月中旬〜12月中旬に収穫となります。
温暖地では、7月上〜中旬まきで10月下旬〜3月中旬に収穫となります
 
●圃場準備
定植の2週間ほど前に10a当たり苦土石灰約100kg、1週間ほど前に完熟堆肥約2000kgと有機配合肥料約100kgを施します。畝幅60〜70cm、株間30〜40cmを目安に畑をつくります。風あたりが強いところでは、支柱を立てて倒伏を防ぎます。
 
●播種・定植
128穴のセルトレーに2粒ずつまき、タネが隠れるほどの土をかぶせ、たっぷりと潅水します。本葉が3〜4枚になったころ、畑に定植ます。あるいは、育苗箱に約10cm間隔でタネを条まきして、タネが隠れるほどの土をかぶせ、たっぷりと潅水した後、本葉が1.5〜2枚になったころ3〜3.5号(9〜10.5cm)ポリ鉢に植え替え、本葉が5〜6枚になったころに畑に定植ます。
 
●管理
結球するまでにしっかりした草体をつくり上げておくことが大切です。夏の高温には弱いので、敷きワラをして、乾燥を防ぎます。生育期間が長いので、肥料切れさせないように3〜4回は追肥します。とくに下方のわき芽が結球し始めるころに、化成肥料あるいは即効性の液肥をほどこします。下の球が太り始めたら芯を止め、上4分の1の葉を残して葉を切り落とします。
 
●病害虫防除
育苗中はべと病、立枯病に注意し、殺菌剤で予防します。畑ではコナガ、アオムシ、アブラムシなどの害虫を殺虫剤散布により早めに駆除します。
 
●収穫
手でおさえてみて、かたくしまってきたら収穫します。とり遅れて雨にあうと割れてしまうので注意します。上手に育てると、1株から100個以上を収穫できます。温暖地・露地栽培では、7月上〜中旬まきで8月上〜中旬に定植、10月下旬〜3月中旬に収穫となります。スープやシチューに利用します。やや苦みがあるのでアク抜きしてから用います。
 
【お客様の声 岡山県美作市 F・O様】
早速、種を植えました。
台風の影響で未だポット育苗ですが、明日、肥料をやって植え替えようと思っています。
今は順調ですが、この先も全株育ってくれると信じています。
初めに種が117こ入っていましたが、2本だけだめになり・・・。今115本育ってます。
ここが、会社な為、苗の時に分けることがあり、大分減りますが、頑張って育てようと思っています。
何分、初めてなもので、どうなるか分かりませんが・・・。
収穫まで頑張ってみたいです。

 
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